今 · WebRTCでスマホとペアリング 第04号 · 2026 デザインは無料 · 公開は月額€19.99
Screenshotify
機能

アカウントの壁なし。エディタを開いてデザイン。

要点: エディタにサインアップは不要です。プロジェクトはブラウザに自動保存されます。サインインはデバイス間のクラウド同期を使いたい場合に任意で行えるもので、無料機能を使うために必須となることはありません。

なぜサインアップ不要なのか

どのスクリーンショットツールも同じようにゲートをかけます。「エディタを見るにはサインアップを」、次に「ウォーターマークを外すにはサインアップを」、そして「もう一つのためにサインアップを」。今週で3つ目のアカウントを作り終えた頃には、どれに自分の作業が入っているかも忘れています。だから、省きました。

アカウントなしで無料で使えるもの

  • すべてのデバイスフレーム
  • すべての組み込みテンプレート+Stridrカスタムテンプレート
  • 連結レイヤー対応のマルチパネルコンポーザー
  • ブラウザのlocalStorageに自動保存
  • JSONでプロジェクトをエクスポート
  • スマホからデスクトップへのペアリング
  • 共有可能なプレビューリンク

アカウントが必要なもの(サインインは引き続き無料)

  • クラウド同期(デバイスやブラウザをまたいでプロジェクトにアクセスできます)
  • 公開フィードバックボードへの投稿
  • 有料プラン(Standard / AI)への登録

認証プロバイダー

認証はSupabaseのマジックリンクメールで処理されます。パスワードを覚える必要はなく、認証情報をこちらで保持することもありません。エディタのアカウントモーダルからアカウントを削除できます。削除は外部キーを通じてカスケードされ、プロフィール、プロジェクト、フィードバック、投票がすべて消去されます。

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